陽だまりの彼女
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だきわ wrote at 2012-04-26 11:50:
そちらの娘さんが爆発しないことを祈ります。
わたやん wrote at 2012-04-28 07:41:
結局一晩のうちに読みきってしまいました。いいお話でした。
日本語の文字が入っていないものは受け付けません
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たろ wrote at 2012-04-11 13:12:
アスペルガーは症例の範囲?が広過ぎて、多分健康でも不安になります。
症例を参考に「悪い癖を直す」程度の付き合い方が楽かも知れませんよ。
生意気言ってすみません。
わたやん wrote at 2012-04-11 23:38:
まあ自分が該当してるかということのYes/Noはどうでもいいんですよ。とりあえず今こういう傾向がある,その自分をひきずって生きていくしかないのだから,たろさんがいうように「付き合」い方を考えるのがいいんだと思います。
だきわ wrote at 2012-04-12 14:58:
僕はどうなるのかわからんけど、何とか折り合いを付けて生きています。
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だきわ wrote at 2011-11-11 06:05:
ブルーナさんの住んでいるユトレヒトは、結構ごちゃっとした町なのね。
もちろんリートフェルトみたいな建築もあるんだけど基本ドムを中心としたキリスト教的な町。
その中でよくあの単純な線を作りあげてると思います。
わたやん wrote at 2011-11-13 19:34:
この本に終わりの方に街の写真がありますけど,石畳が似合う感じですね。日本とは違う感じ,なんか別の時間みたいなものがあるような気がします。
だきわ wrote at 2011-11-18 16:33:
確かにゆったり流れてそうです。
駅はメチャクチャ近代的なんですがね。いつか冬に行ってみたいです。
新婚旅行ではリートフェルトのシュレーダー邸に行けなかったので。
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だきわ wrote at 2011-10-04 10:14:
僕も読もうとしているけど,今「見つけ学習」させている身としては耳が痛い話です。
何とか実践していきたいなあ。
わたやん wrote at 2011-10-09 18:59:
考えない学習活動をなんとか蹴散らしたいなあと思うのですが,なかなか。考えないと楽だもんねぇ。
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Yansen 教科情報 BLOG "本を書きました"
共著ですが、本を書きました。
高校生が「問いをつくる」ことを目的とした本で、高校生向けの本です。
問いをつくる(テーマを設定する) 流れの中間部分、1 つに決めたキーワードから「自分の興味と組み合わせる」 「いろいろなリストと組み合わせる」 「近いキーワードと比較する」 「分けて比較する」などの方法を用いて、今後テーマと成り得る 「疑問文」 の候補をいくつか導く。候補となる疑問文それぞれについて、込められている自身の 「言いたいこと」 を振り返る。「他の人が調べていないか」 「自分の能力に合うか」 「興味をもっているかどうか」 という3つの条件で問いに値するかチェックし、1 つの疑問文を問いとする。問いに選んだ理由・考えを書き、他者の意見を参考にし、自分の問いに対する考えを明確にする。部分(pp.41-57) を担当しています。
高校生はよい問いどうかは判定できないので、なるべく「操作的」に問いができる構成にしたかったのですが、できなかったところも多くありました。今後何とかしたいと考えています。
わたやんさんに紹介していただき『不定期戯言』「問いをつくるスパイラル」2011.10.02 (Sun)、ありがとうございました。調べるのは「自分からの疑問」があるからであって,「誰かからの質問」があるからじゃないんよね。は私の言いたかったことそのもので、伝わっているのは嬉しい限りです。
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