自転車泥棒め
とっとと首でも吊ってもらいたいものだ。
というわけで月天で飲み。復活後に行くのは初めてなのだが,店内が明るくすっきりした感じになってて,いい感じ。酒も料理もあたりだったし。もっとも,たこ焼であたりを引いたのはK氏だったのだが。
普通にメールやWEBが使える,ということだけでいえばOSなんて何でもいける状態になっている昨今。実際勤務校でもコンピュータ教室Linuxにして,生徒が使えないという状況は起きていない。だけど,だからこそ
ネットワーク管理やってる者は各OSの最新事情に目を光らせていなくてはいけない という発言があって,なるほどと思った。
一昨日の話だが,書き忘れたので今頃書く。この戯言を転送しようとしたところ,quotaの容量制限にひっかかって送れないという。ほぉ,いつの間にかそんなに書いておったか,今回は画像もあるしなぁ…と思って容量を調べてみる。
5248 doc/diary/diary/html/72 doc/diary/monologue/html/728 doc/diary/zaregoto/html/
一番上のが職場の業務日誌(1997.04〜),真ん中が職場の外向け日記(ってここ以上に不定期だけど),一番下のがここ。こんなのでquotaにひっかかるわけない…と思って調べてみると,昔ちょっとした転送用にと思って置いてたファイルが容量占めてたのね。その辺削除したらすっきり。約2年でこの分量だから,あと50年くらいはここで書けるかな。
ほんとはその前に「容量10Mの人は無料で20Mにできまっせ」という表示を見て,あわてて20Mに変更して転送に成功したのだが。つか,無料で変更できるなら勝手にやっといてくれてもええやん。
職場の机の電気スタンドの蛍光灯の替えを購入。ついでに目についた「不肖・宮嶋 史上最低の作戦」(宮嶋茂樹著,文春文庫,
)と「精神科に行こう!─心のカゼは軽ーく治そう」(大原広軌著,藤臣柊子マンガ,
)を購入。前者の解説が勝谷誠彦氏,後者の解説が中島らも氏だというのもなかなか…。ドグマチールとコンスタンを2年ちょっと飲み続けてる私ではあるが,この本で少し楽になった。
今日,昨日と出張で伊勢に行っていた。何年か前に七越ぱんじゅうの店が閉店したと聞いて寂しい思いをしていたのだが,新道商店街の伊勢市駅側から入ってすぐのところのお店でぱんじゅうを売っていたので,すごく嬉しくなって家への土産に買って帰った。店主に聞くと,去年くらいから店を始めたとのこと。帰宅して家内に見せると,
電子レンジじゃなくてオーブントースターで温めると香ばしくていいよね と嬉しげに,ぱんじゅうの復活に喜んでいる様子。
記念講演はなんと赤福の社長。しかし,話聞いてると,伊勢の商売人ってこうなんだよな,親父もそういう風だったんだな,自分もその血をひいてるな,と思わざるをえなかった。
安宿を予約したが,前泊者が喫煙者だったようで部屋がくさい。さっそく窓開放。やることがないので家内にメーる。
私はセーラーのリクルート万年筆という安い万年筆(1000円)を愛用しているわけだが(デスクペンじゃなくて携帯するやつというとこれしか買ったことないと思う), セーラー製品の万年筆ラインナップ を見ると一番上は100万円…誰だ,こんなの使うのは。