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昨夜TV番組「トリビアの泉」で
ずっと青い画面だけの映画がある ということで「BLUE」が取り上げられていた。「ライフゲイムの宇宙」(ウィリアム・パウンドストーン著,日本評論社,
)のマクスウェルのデモンの話でそういうのあったな,と思っていたのだが,この本に書いてあったのはナム・ジュン・パイクの「Zen for Film」で,画面も青じゃなくて白だった。