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月曜の出張でまた本を買ってしまった…そんなわけで「自暴自伝」(村上”ポンタ”秀一著,文春文庫,
)を一気に読む。オフコースの「秋ゆく街で」のときのメンバにはそんないきさつがあったのかとか,山下達郎の「It’s a poppin’ time」にはそんな意味があったのかとか,セカイノサカモトが小汚かった頃の話とか。音楽っていいなというのを思い起こさせる一冊。