薬占い
あなたは、 毒薬 です。
残念ながら、あなたは、薬に見せかけた毒薬です。病を見つけると、良薬を装い近づきます。そして、みるみる患者の心を弱らせ、立ち直ることのできないところまでもっていってしまいます。あるいは、恋の病の相談にのりながら、患者の心を支配し、やがては自分のものにしてしまうといったタイプの薬です。しかし、毒薬とて役に立たないと言うことはありません。コブラの毒の血清は、コブラの毒から作るのですから・・・
さっき巡回したら
>GO FPROGORGこのパソコン通信フォーラムは終了です。今後は http://forum.nifty.com/ へどうぞ
と言われた。IRCのログによると,15時前くらいから入れなくなったという話が出ている。いずれWEBフォーラムとやらを見にいくとするか。不便だと評判ではあるが。
2年ほど前に「人生に奇跡を起こすノート術」(トニー・ブザン著,きこ書房,
)を買ってあったのだが,こないだ医者に行ったついでに「どんどん右脳が目覚める不思議なノート法」(トニー・ブザン著,きこ書房,
)を買った。これらを読むと,小学校の社会の時間にフローチャート的にノートをまとめようとしたのを先生にやめさせられたのを思い出す。それ以来社会の時間はつまらないものになった。こないだ某研究会のパネルディスカッションで
我々が黒板以外のメディアを使って授業をすると,生徒がノートを取れずに戸惑うことがある。彼らが板書のコピーとしてしかノートが取れないことが問題なのだが,それは我々がそれ以外のノートの指導をしてこなかったことがそもそもの問題なのだ。
と発言した。そしてその解決策はまだ見つかっていない。マインドマップはマンガ(モーニング連載の「ドラゴン桜」)にも取り上げられた(立ち読みしただけなので詳細は覚えてないけど)わけだが,それを生徒にやらせるかといえば…そこまで自分の中でこなれてはいない。マインドマップを板書しても生徒がついてくるかどうか…(というか,それを生徒が写すのでは何の意味もない)。
さらに今日アマゾンから「頭がよくなる本」(トニー・ブザン著,東京図書,
)と「スモール イズ ビューティフル再論」(E.F.シューマッハー著,講談社学術文庫,
)が届いた。これで明後日,明々後日の出張の道中は大丈夫だ(何が)。
日本版ポリティカルコンパス というのをやってみる。
判定結果は下記の通りです。
あなたの分類はリベラル左派です。保守は伝統や公共の福祉を重視し、リベラルは個人の自由を重視する価値観です。右派は小さな政府、左派は大きな政府を志向する価値観です。いわゆる右翼は保守に、左翼はリベラルに対応しますので、ご注意ください。
ほぼ真ん中って感じですかね。
不比等さんの日記の中で,呼び捨ての話がでてたのでふと思う。研究者とかの人を「〜先生(氏)」と書くときもあれば,呼び捨てで書くこともある。その業績や仕事に重きをおいて人名をだすときには呼び捨てにすることが多いかな。mixiとかだと,もちろんその人がすごい業績を持っていたりすることはあるけど,だいたいその「人」のことを書きたいから敬称つきになるかな。
この連休は 全国プレゼンテーションコンテスト の全国大会と,東海スクールネット研究会の 例会 で東京まで。疲れた…けど,得るものは十分にあった。我々はまだまだ「従来」と対決しなくてはいけないんだなぁと再認識。 授業改革フェスティバル にお邪魔したときにも思ったのだけど,こういう場に参加することが異端であってはいけないんだよなぁ。
ここ何年かniftyのFC(C/C++言語フォーラム)の定例RT(リアルタイム会議,早い話がチャット)を担当してきたのだが,昨夜最後の定例RTを終了した。ちょうど第600回。というのもフォーラム自体が昨日で終了するということなのだが,今日になってもまだ巡回できる様子。勢いあまってついRT報告を会議室に書いてしまった。せっかくSYSOPがいい挨拶で締めた後だったのに。