不定期戯言2

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2003/12/24(Wed)

試験結果

6日7日 に受けた試験の結果が返ってきた。3科目とも合格ではあったのだが,コンピュータのレポートがまだ返ってこないというのはどういうことだ。 提出 してから丸二箇月以上経ってるぞ。

2003/12/23(Tue)

高橋しん

「きみのカケラ」連載再開か。まずはよかったということだろうか。

2003/12/19(Fri)

spam対策について

メールアドレス販売業者からのspamについて送信元でなく連絡先アドレスを管理するISPに連絡したところ,送信元のISPに連絡せよを繰り返すばかり。送信元に連絡することに意味がないわけではないのだけど,実行犯の足がつくのは連絡先アドレスなのだからそちらに連絡していると言っているのに。

もっとも,わかったところで何ともできないわけではあるのだけど。

基本ソフトウェア

slashdot.jp

「ソースコード」を「設計図」,「オペレーションシステム」を「基本ソフト」と言うのは気持悪い。JISで定義でもされたという正当性でもあるのか? という 発言 があったので, 「基本ソフトウェア」はJIS X 0001の01.04.02で定義されている と ツッコミ をいれてみる。01.04.08に「オペレーションシステム」も定義されているがこちらはハードウェアによる実装も含むので,ソフトウェアにこだわれば「基本ソフトウェア」を使うのも決しておかしくはないと言えよう。さらに言えば「ソースコード」にあたるのはJIS X 0007の07.03.13で定義されている「原始プログラム」だと思う(対応英語は source program)のだが,これなら「設計図」の方がマシではないか(設計図がソースにあたるのか仕様書にあたるのかといった議論はともかくとして)。少なくとも「ソースコード(原始プログラム)」という記述よりも「ソースコード(設計図にあたる)」の方がわかりやすいだろう。

L R

最近某所でdvorak配列が流行しているようだがそれはさておき。びいさんの 日記。

(QWERTY配列では)どうして左にRがあって右にLがあるのか と書かれていたり,むらまささんの 雑記帳 に (dvorak配列では)vimのカーソル移動のhjklの位置が全然違うので、かなり混乱する

2003/12/18(Thu)

英語関係

14日に書いた 「ネイティヴの感覚がわかる英文法」と「もえたん」をamazonで注文。

2003/12/15(Mon)

鬼頭哲ブラスバンド

早目に仕事を終えて 鬼頭哲ブラスバンド のライブということで SunnySide へ。相席させてくれた人もブラス方面の人らしく,いろいろ話を聞かせてくれた。私はブラスのことは全然わからないんだけど,肉体的に気持よかったな。

演奏が終わってふと周囲を見ると NBUG のTさんが。彼とは栄近くの交差点で偶然遭遇したこともあるし,妙に縁がある。

n++

そういえば 個数をカウント するときに,1を合計するとかいうこともしましたが,そういう

Σ1=n みたいな使い方はたしかに独特かも。

2003/12/14(Sun)

ネイティヴの感覚がわかる英文法

某研究会の総会で友人に「ネイティヴの感覚がわかる英文法」(大西 泰斗,ポール・マクベイ著,

)を見せてもらった。なるほど,これはいい。たとえば`some’が「いくつか」じゃない,ということを私は英語の授業ではなく英語で書かれた数学の本を読むことで学んだ。それと同じようなこと…普通に授業を受けていたのでは勘違いしそうな事がたくさんつまっている。すごく役に立ちそうなのでさっそくamazonで予約を入れた(前は「ネイティブ」で検索したので見つからなかったらしい)。

2003/12/13(Sat)

ケータイ

娘がケータイを欲しいという。周囲の友人たちにはauユーザが多いということらしいので,とりあえずauのカタログをもらってみる。