技術書典18
オフライン会場に参加。3回目ではあるが,やはり緊張する。今回は
- 『PyPENの中身』(既刊)
- 『試験に出たり出なかったりするPyPEN』(改版)
- 『Vivliostyleでつくるうすい本』(新刊)
の3冊を持っていった。購入いただいたのはだいたい20冊くらい。それにしてもたくさん話ができたのが面白かった。 お隣のブースはRuby方面の人で,RubyでCPUを作るとかずいぶん濃い内容を…。かと思えば背中合わせのブースではNeoVim本という,どう考えても濃そうな話。
こうやって書いてみると「次は何を書こうか」という考えが自然と浮かんでくるものなのだな。行動を起こしてみないとわからないものだ。